テープ式のビデオカメラは、必ずDVDにダビングを!

今、販売されている多くの家庭用ビデオカメは、SDカードなどに保存するタイプの物が多く一昔のようにテープに保存するようなカメラではありません。

その為、ビデオカメラを新しいものに購入する場合、必ず行う必要があるのがDVDにダビングする事なのです。せっかく撮った家族の思い出も、後に見る事ができなければ悲しいですよね。テープ式の場合、ビデオカメラとテレビを線で結び撮ったビデオを見る事ができましたが、そのカメラ自体がなくなってしまうと見れなくなってしまうのです。

その為、ビデオカメラが壊れてしまう前に行う必要があるのが、ビデオをdvdにダビングする事なのです。自宅のレコーダーで簡単にする事ができ、難しい事は特にありません。

しかし、そんな事に気付かないまま、カメラが壊れてしまった場合でも大丈夫!ダビングを行ってもらう事ができるお店に持ち込む事でDVDにダビングしてもらう事も可能です。なので、あきらめないでくださいね。

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