日焼けに関して無頓着な私

小さい頃から日焼け止めクリームを塗るのが嫌いな私でした。プールに行くときなども親には口酸っぱく日焼け止めを塗るように言われていましたが、私はいつもトイレに駆け込んで何もしないで出てきては「日焼け止め塗った」と嘘をついてプールに行くのでありました。多分親も怪しんでいたのでしょうね。でもあえて特に何も言ってきませんでした。

きっと半分諦めていたのでしょう。でも付けが大人になってから来たのですね。高校生ぐらいのときから美白に目覚め、白い肌に憧れるようになりました。それから日焼けを気にするようになったつもりでしたが、やはり日焼け止めを塗ることを避けるために上着などで身体をカバーするだけでした。

でもこの前ある美容の記事で読んだ情報によると、薄い上着の場合は紫外線を通してしまうのでやはり服の下にも日焼け止めを塗った方が良い場合があるようです。今度から気をつけようと思いました。

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